【地方競馬】特別区競馬組合の職員が新型コロナウイルス感染

【地方競馬】特別区競馬組合の職員が新型コロナウイルス感染

東京シティ競馬(大井競馬場)は26日、特別区競馬組合の職員1名が新型コロナウイルスのPCR検査を受けたところ、25日に陽性であることが確認されたと発表した。

当該職員は医師の指示に基づき自宅療養しており、引き続き、大井競馬関係者における感染症対策のさらなる徹底を図るとしている。

(特別区競馬組合の公式リリースより)

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